【重要】停電時における外付けハードディスクの取り扱いについて
停電などで電源供給が停止される場合、外付けハードディスクが故障する場合がありますため、以下項目をご確認願います。
| ・ | 外付けハードディスクのUSBケーブルを、パソコンから取り外しておいて下さい。 |
| ・ | ACアダプターが必要なモデルでは、あらかじめACアダプターのプラグを抜いて下さい。 |
| ・ | レグザ、アクオス、トルネなどに外付けハードディスクを取り付けてある場合は、各レコーダー機能にて「外付けハードディスクを安全に取り外す」を実行して、取り外し、ACアダプターも抜き、USBケーブルも取り外して下さい。 (レグザ、アクオス、トルネの使用方法は、各社の説明書をお読み下さいますよう願いいたします) |
| ・ | ハードディスク作動中に、停電が発生して電力が供給されなくなった場合、パソコン及び外付けハードディスクの故障の原因となります。 |
| ・ | データをコピーしている最中に停電が生じた場合、データが保存されなかったり、データが破損する可能性があります。 |
ご面倒をおかけしますが、ご理解とご協力を何卒よろしくお願い致します。
弊社製品XXSシリーズをご購入のお客様で40㎝USBケーブルをご要望の方はsupportjp@freecom.comまでご連絡ください。
弊社のWindows7対応製品は、現状、32bit版のみ対応しております。64bit版は非対応です。
現在販売中のHARD DRIVE XSは日本バージョンのため同梱されております変換プラグは日本用の1種類のみです。4種類の変換プラグが同梱されているとのご認識でご購入されたお客様にはメーカーよりご提供させていただきますのでsupportjp@freecom.comまでお問い合わせください。
現在、オンラインお問い合わせページに不具合が出ており、ご利用いただけません。
皆様にはご迷惑をお掛け致しまして、誠に申し訳ございませんがご了承いただきますようお願い申し上げます。
TOUGH DRIVE FAMILYおよびMOBILE DRIVE XXS 向け更新ソフトを公開
更新ソフトを公開しました!
